石狩東屋めぐり

運河水門近くの東屋(04.05.06)

◆国道231号線を北上、石狩河口橋手前の信号を右に数百メートル行き茨戸川(運河)に掛かる橋を渡った左手手のところ。また、茨戸川が石狩川に流入する地点の手前二百メートルほどのところにある運河水門の近くでもある。

堤防の上の東屋(04.05.06)

◆上に同じく石狩河口橋手前の信号を右折し石狩川の堤防沿いに、道道ヤウスバ・札幌線を4キロ余り行ったところの道路左側の堤防の上にある。なお、この近くには「石狩川治水発祥の地」の記念碑もある。

白い柱の東屋(03.10.27)

◆花川南、彩林公園内の小庭園にある。白い柱と天井に照明灯がついているのが珍しい。

石狩浜の東屋(03.09.20)

◆石狩浜の遊歩道の途中にある。茫々とした空間に、ぽつんとある東屋。画面左の道のすぐ側は石狩川。右に数百メートル行けば日本海。左端の中央に石狩灯台がかすかに見える。

フラッグポールのある東屋(03.09.16)

◆野球グラウンド、スコアボード、階段。フラッグポール、それに東屋。奇妙な組み合わせだ。花川南公園にて。

変り東屋・その1(03.09.13)

◆何とも不思議な形。花畔、樽川沿い、「花畔環状橋」の側
※雨避けとなる屋根がないが、日除けの覆いと腰掛けはある。拡大解釈して東屋とした。次の写真も同じ。
変わり東屋・その2(03.09.12)

◆鉄製、ペンキ塗り。花川北三角公園にて。

石碑の側の東屋(03.09.12)

◆八角形の東屋。花川北、樽川河口(茨戸川への)の近く。右に見えるのは、「花畔・銭凾運河跡」の石碑。

紅南公園の東屋(03.07.03)
◆その1・時計塔のある東屋
◆その3・石のある東屋

◆その2・森の中の東屋

水辺の東屋(03.06.07)

◆花川北、紅葉山公園の池の「中ノ島」にある東屋。背景の山は手稲山。


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